| 9種類のネタを使った旬の生ちらしにエビの味噌汁、ポテトサラダ、小鉢、漬物までついてこんなにリーズナブル。この日のネタはサケ、ブリ、まぐろ、サバ、タコ、鯛・・・。お昼のサービスメニューとは思えないほどの豪華なネタの共演だ。 |
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| お寿司以外のメニューもとっても充実している豊寿司、お座敷席が中心。カウンターは小さめだ。 |
とはいっても、新潟港で仕入れる新鮮なネタは充実したラインナップを誇る。ブリにサーモンにシメサバ・・・う〜ん、おいしそ〜。「ウチはトロもいいとこ使ってるよ」とご主人。 |
ご主人とともにお店を支える若旦那さん。強面(こわもて)の大旦那さんと違い??ハンサムな若旦那さんのファンも多い。 |
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| 豊寿司といえば、この小上がり。ぜひ、お寿司以外のこだわりメニューも試してみよう。 |
市内の寿司屋隋一の広さを誇る、2階の大座敷。開け放てばお膳で50人までの宴会が可能。 |
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<お寿司以外のこだわりメニュー>
■げそ揚げ…300円
刺身で食べれる新鮮な生ゲソをカラッと揚げた、シンプルな一品。やはり冷凍物とはプリプリ度が違う!
■いかわたの塩辛…300円
寿司の材料として使った新鮮な生イカのワタの部分を使って、半年かけて作り上げるこだわりの塩辛。普通のイカの塩辛のうまみをギュッと凝縮したような芸術品。
■ぶりかま焼…700円
これも新鮮なブリのカマを使っているところが最大のメリット。素性のいい素材を使った料理って、安心して楽しめるね。 |
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<豊寿司コレクション>
豊寿司の大旦那さんは、古いものを集めるのが大好き。そのおかげで、お店の中をふと見ると貴重なものがあちらこちらに置かれている。その一部を紹介しよう。 |
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| 玄関先に飾られた川舟、「きっちょう舟」。その昔、まだ福島潟の中で稲作を行っていた時代に実際に使われたものだ。 |
座敷の脇におもむろに置いてある巨大な水車。これも実際に使われていたもの。 |
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| ゴムマリかと思えば、これは海釣り用の「浮き」。様々な種類が展示されている。 |
本物の月の輪グマの剥製。こんなものまで・・・。 |
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場所は中央公民館近く。新鮮なお寿司とこだわりの本格料理がウリの寿司割烹だ。 |
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| 豊寿司 |
| ・住所 |
嘉山1−1−37 |
| ・営業時間 |
午前11:30〜午後1:30
午後4:30〜午後10:00 |
| ・電話番号 |
025−387−2663 |
| ・FAX番号 |
025−387−2663 |
| ・休日 |
無休 |
| ・駐車場 |
17台 |
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