| 自慢のごまあんやうぐいすあんを、100%生豆乳をふんだんに使ったさっぱりめのスポンジで挟んだ、とうふのお菓子。絶対に一度は食べてみて欲しい!物産展等で絶大な人気を誇り、試食に出すとすぐに売切れてしまう。1コ126円。また、豊栄みやげには「オニバスのお菓子」もオススメだ。 |
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■とよさかの果樹園 210円
新潟特産の梨で作った手作りゼリー。梨(ル・レクチェ)のさわやかな甘さが口いっぱいに広がるよ!包装も綺麗なので、手土産などにも人気の品。 |
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■どら道楽 105円
小倉あんやオレンジあんを包んだ、手づくりのどら焼き。懐かしい中にも、どこかモダンな雰囲気。 |
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 ■甘雨 136円
「第22回全国菓子博覧会」で、栄えある大賞に輝いたお菓子。大きな栗がまるごと一つ入った、オーソドックスだけれど飽きのこない焼き菓子だ。 |
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■ざりがち 126円
甘酸っぱい金柑の入った和菓子。「甘雨」とともに、長年親しまれている豊栄の銘菓だ。ちなみに「ざりがち」とは、昔土壌固めのつらい力作業のときに周りで女達がはやしたてたという、豊栄に伝わる民謡の名前。 |
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■粉菓子 どんばす 105円
見るも綺麗な、福島潟に咲くオニバスをかたどった抹茶入り粉菓子。オニバスの可憐な花もきれいに表現されている。食べるのがもったいないね。 |
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■花ともめん 105円
江戸時代から続いた伝統的地場産業「葛塚縞」の生地をイメージした、スライスアーモンドたっぷり!歯ざわり抜群!の厚焼きクッキー。「北限のおにばすの里」とセットになって、「北限のおにばすの里・花ともめん詰め合わせ」(計8個入/1,050円)として、お食事処川舟内 とよさか銘品コーナーでも大人気販売中。 |
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■北限のおにばすの里 115円
特製の白あんをパイ生地で包んで作った焼き菓子。甘さ控えめで、どんどんいけてしまう。和と洋のいいとこどりだね。 |
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■紅茶のケーキ 231円
田沼屋は、どちらかというと和菓子が中心だが、ホームメード風のケーキもおいしい。 |
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■だちょうのたまご 110円
道の駅豊栄のダチョウにちなんで作られた商品。中味は甘さひかえめのナチュラルチーズでとってもまろやかな口当り、チーズケーキ好きにはたまらない味です。 |
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明るい店内。おかみさんが、いつも笑顔で応対してくれる。ときどきカステラの切れ端などを格安で店に出すこともあるので、運がよければ買えるかも! |
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| ショーケースに並ぶ、箱詰めの和菓子の数々。おつかいものに地元の老舗のお菓子はいかが? |
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場所は豊栄駅から徒歩10分、中心市街地のどまんなか「下町商店街」にある。すぐ隣や向かいには、長岡屋仏壇店・越後酒造場などがあり、にぎやかな通りだ。
写真はご主人と奥さん。ご主人は長年商工会の役員もしていて、地元では有名人だ。 |
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| お菓子 田沼屋 |
| ・住所 |
〒950−3321
新潟市北区葛塚3307番地 |
| ・電話番号 |
025−387−3136 |
| ・FAX番号 |
025−387−3458
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| ・営業時間 |
午前8:00〜午後8:00 |
| ・休日 |
不定 |
| ・駐車場 |
なし |
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